WINDOWSのセキュリティー対策は、リナックスを使うのが手っ取り早い
ウィンドウズのスパイ行為を防止、セキュリティー対策、VPN
アメリカ政府や日本の警察庁は、ウィンドウズでスパイ工作をしています。
各国の警察に要請してアメリカのNSAが情報収集をしています。
検索した情報をアメリカのサーバーに保存しているようです。
これは主にウィンドウズのパソコンとアンドロイドのスマホにそれ用のプログラムを入れているからです。
自分の通信を他人や政府が監視しているというのは気持ち悪いですよね?
また、スマホとウィンドウズPCには通信用のマイクロ波(4G,5Gなど)を増幅する遠隔インストールを行っているという報告もあります。
WINDOWS7からWINDOWS10に変わって、マイクロ波の強度は4倍ほどに強くなりました.
一般市民の通信技術やセキュリティー対策能力で、技術者やNSAのクラッキングやパケッ卜窃盗が気になるなら
WINDOWSはもうダメです。
これからWINDOWSはどんどん監視方法を増やしていくでしょう。
リナックスのOSは沢山あります。
Ubuntu、mint、SUSE、Dibian、talisが有名です。
しかしソフトのインストールは難しいです。
ほとんどのネットユーザーが使うのは、せいぜいブラウザでネットの観覧、テキストで文章作り、画像保存、コピーペーストくらいでしょう。
しかしこれで十分です。
あとはハードディスクやSDカードを使って他のOS(WINDOWS7など)を限定的に使えばいいだけです。
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また、セキュリティーを強める方法としては『TOR』が良いでしょう。
しかし、WINDOWSのパソコンを使用しているのでは、アメリカのクモの糸の中で使っているようなモノです。
今の日本の政府は言いなりになります。
警察が通信会社に情報開示を要求し、通信会社が警察に内容を教えてアメリカがそれを聞きます。
気持ち悪いですね。
リナックスとTORに変えましょう。
どうしてもWINDOWSのPCじゃないとダメな場合は、限定して使用しましょう。
ソフトを使用したいときは、オフラインで使用。
通信はブラウザなのでリナックスのほうが速いです。
ブラウザで出来る事は、リナックスでもウィンドウズと同じように出来ます。
Windowsを使ってあれこれ対策しているつもりでも所詮、監視国家アメリカ ウィンドウズの土俵の中。
時代はリナックスでしょう。
同盟国であってもこんな事までされてはいけない。
外交問題や日本国内のことであっても特にこだわりのある事を限定的に合わせていくのならまだしも、日本人も在日外国人もストーカーになってはいけない。
警察よ。わかっているのか?
日本では韓国北朝鮮人が天皇になり、天皇がストーカーである。
あれはもういらないだろう。
ウィンドウズはオフラインの仕様で今までのソフトは使える。
ブラウザで出来る事はリナックスでできる。
しかもバッテリーの持ちが良い。なおかつネット表示が速い。
ウィンドウズで使用したいソフトが少ないならリナックスで問題なし